
到着時に私達のサンホセ駐在の職員がお客様にご挨拶し、その夜宿泊のサンホセのご選択のホテルへお連れいたします。ランチョ ナチュラリスタ:この素晴らしい雲霧林に着く前にサンホセの中心部を通過し、アメリカウズラバト、ムネアカハシグロハエトリ、ベニエリフウキンチョウ、8種類の異なったハチドリ、その他多くを観察します。
セロ デ ラ ムエルテ(死者の丘)山脈が南の太平洋側の谷と接続する幹線道路は私達に高地専門のシンリンミソサザイ、ノドアカアメリカムシクイ、ズグロメジロハエトリ、ミヤマコマツグミ、ヒノドハチドリその他を見つける機会を与えてくれます。
ラス クルセス 植物園(ウイルソン植物園)と、快適なロッジでの十分な時間、素晴らしい小道と生息地、そこでの私達の目標とする鳥たちのいくつかはムナフイカル、アカハシムナフチュウハシ、アオボウシマイコドリ、コスタリカルリカザリドリなどです。ヤガテサン ビトの近くの地域を探索します。この小さな街でヒメタイランチョウ、シロオビハリオアマツバメ、ホシスミレフウキンチョウを見つけます。
カララへの道すがら、チャノドメキシコインコ、ヤブヒメモズモドキ、キバラカラカラ、カンムリカラカラ、ムナジロオナガカマドドリ、オオアケボノインコに出会えます。午後ビジャ ラパスの牧草地と川岸で昼間の光の中でそれらを探そうと試みることができます。
カララ生物保護区:コスタリカの太平洋河傾斜地でのみ見られるすばらしいコンゴウインコを見る機会があります。それに加えて、旅行中に含まれる新種の鳥たちがいます;パナマハグロキヌバネドリ、ズグロハグロキヌバネドリ、ノドジロマユミソサザイ、カワマユミソサザイ、マングローブノスリ、オナガセアオマイコドリ、みつけるのが難しいシマムネモリジアリドリとオウギ タイランチョウ。午後私たちはタルコレス川の河口を訪れて、マングローブモズモドキ、オナガキゴシハエトリとバラエティに飛んだ海辺の鳥たちを探します。
太平洋側の低地からモンテベルデの高地までの道で無数の高度の生息鳥を途中で見つけます。クロオビマユミソサザイ、アオマユハチクイモドキ、キノドスミレフウキンチョウを求めて様々なスポットで止まります。
モンテベルデ雲霧林保護区:固有のドウボウシハチドリを見つける可能性があります。その地域の最高の山岳種をここモンテベルデで見つけられるでしょう。クビワキヌバネドリ、ズアカゴシキドリ、キバシミドリチュウハシ、ウロコフウキンチョウ、アオキバラフウキンチョウ、クロキバラフウキンチョウ、アオボウシミドリフウキンチョウと様々なハチドリ、ムラサキケンバネハチドリ、ミドリハチドリ、シロメジリハチドリその他。モンテベルデはすばらしいカザリキヌバネドリのホームグラウンドであることを覚えておいて下さい。
° www.neblinaforest.com
° sumi@neblinaforest.com
° sumi_yokota@yahoo.co.jp
1日目:到着後、四つ星ホテルへ移動
2日目:朝6時乗車しランチョ ナチュラリスタ ロッジまでドライブしバードウオッチング
3日目:ランチョ ナチュラリスタで鳥見
4日目:ランチョ ナチュラリスタで鳥見
5日目:ウイルソン植物園までドライブし鳥見。このドライブでは私達のロッジに到着するまで3つの異なった生息地を通過します。
6日目:一日中ラスクルセス植物園にてバードウオッチング、夜は(ウイルソン植物園)ギャラリーフォレスト。
7日目:牧草地と放牧生息地のサンビトの市街の広大なバードウオッチングゾーンとガーデンズの周辺で鳥見します。
8日目:カララ生物保護区まで早朝ドライブします。一日中川岸、乾燥森林地帯、牧草地でバードウオッチングします。ビジャ ラパスで宿泊。
9日目:カララ生物保護区で鳥見、ビジャ ラパスで宿泊。
10日目:モンテベルデ雲霧林保護区へ向かう路で終日バードウオッチング。
11日目:モンテベルデ雲霧林保護区、夜(モンテベルデ)
12日目:サラピクイ低地へ早朝出発。雲霧林高地からカリブ海側熱帯多雨林低地へ立ち寄ります。セルバベルでロッジで宿泊。
13日目:一日中ラセルバ生物研究所でカリブ海の特性をエンジョイします。セルバベルデで宿泊。
14日目:終日ラセルバ研究所とセルバベルデ。
15日目:午前中ラセルバでの最後のトキをバードウオッチングし、午後サンホセへドライブ。夜サンホセのホテルで宿泊するかまたは午後帰国のフライト。
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