ネブリーナフォレストはすばらしい現在及び未来の保護のためエコツーリズムを推進しています。そのキーポイントは地域のコミュニティ、人々とツアーオペレーターです。以下にABA(アメリカバーディング協会)の雑誌のマネージャーのコメントの記事をご紹介します。
1月:2011年1月3日~18日
5月:18日~31日
12月:12月29日~2012年1月11日
含まれる食事の詳細:朝食(B)、昼食(L)、夕食(D)
1日目 (D) グアテマラ市のオーロラ空港到着。到着の時間によっては少し鳥を探すためとスローペースの散歩wpするためカヤラ公園を訪問。夕食と宿泊は5つ星のビスタレアルホテル。
2日目 (B,L,D) グアテマラ市からフローレス、ペテン、ヤシャ国立公園及びティカル国立公園 朝食のパックを詰めた後、フローレスへの早朝フライト。そこでヤシャまでの現地ガイドと移動のバスを待つ。昼食前にヤシャへ到着。午後のセッションの間にセロカフイに移動。宿泊はジャングルロッジホテルかティカルインホテル。
3日目 (B,L,D) ティカル国立公園、ペテン-グアテマラ市と旧グアテマラ朝食のパックを運んでホテルからティカル国立公園の駐車場入口へとバードウオッチングのスタート。このユネスコ世界遺産の場所で探鳥と小休憩を取り、昼食はロッジで摂ります。宿泊はジャングルロッジホテルかティカルインホテル。
4日目 (B,L) アンティグア グアテマラ 朝食のパックを詰めた後、グアテマラ市へ戻るためムンドマヤ空港へと出発する。フライト時間の調整によっては出発時間が変更になることもあるが、フローレスの空港への途中もグアテマラ市のオーロラ空港からの往路の場合と同様探鳥が可能。バーディングストップの一つはカバニャースイサでミミジロサファイアハチドリを探します。昼食はアンティグアから10分のところで摂ります。そこには有名なコーヒー農場“フィンカ フィラデルフィア”があり、ズグロキバラヒワ、ズグロツバメ、ヤマヌレバカケスを見つけます。宿泊のホテルはラスファロラス。
5日目 (B,L) アンティグア グアテマラ 早朝にエルピラル農園を訪問し、アカテナンゴ火山の日の出を背景に探鳥と同様ピクニック朝食を摂ります。この地の森林小道で終日探鳥をして過ごし、携帯したお弁当を食べます。この日最後に農園のメインハウスに隣接した餌場を訪ね、チャバラケンバネハチドリ、アオノドハチドリを探します。夕食の後、少し歩いてライトアップされたスペイン植民地時代の建造物を楽しむことを提案します。宿泊はホテルラスファロラス。
6日目 (B,L,D) アンティグア グアテマラ―ロスアンデス農場 朝早く朝食を携行してロスアンデス農場へ移動します。交通事情によりますが、3時間後にアティトゥラン火山のふもとに位置するコーヒープランテーションの真ん中の農場に到着します。しばらくバードウオッチングした後昼食を取ります。昼食の後すぐに主要な建物の周囲の探検にでかけ、ミミジロシトド、カオジロシトド、その他の鳥を探します。宿泊はロスアンデス農場のカーサオリバー。
7日目 (B,L,D) ロスアンデス農場 朝早く日の出を観察するためドライブして丘を登り、カザリキヌバネドリを探します。カンムリシャクケイ、ヒメクロシャクケイを探した後、弁当の朝食を開きます。静かに朝食をとっている間、幸運ならシロマユオナガウズラ、マダラウズラ、ウロコジアリドリなどの声を聞き、出会うチャンスがあります。森の上限でのバーディングのため昼食のパッケージを保存しておきます。日が昇るにつれ、野鳥の中でオグロカンムリノスリ、トキイロコンドルを散見します。この日の終に、私達のリストにあるミズイロフウキンチョウ、クロツノユウジョハチドリ、他の太平洋岸傾斜地の特別種を探します。シャワーや食べるに値する夕食を取るためメインハウスに戻るドライブの前に日の入りを鑑賞します。宿泊はロスアンデス農場のカーサオリバー。
8日目 (B,L,D) ロスアンデス農場―ゲオルギナス源泉―ラスヌベス農場 朝食を携行して朝早くゲオルギナス源泉へドライブします。その途中、リゾートに入る前にズキンベニアメリカムシクイ、メキシコユキヒメドリ、クロズキンヒワを見つけます。午前中に昼食のためマザテナンゴへの道を下ってドライブします。午後早くにお約束の野鳥探索のためラスヌベスに到着します:コーヒープランテーションと建物東側の深い渓谷の地点です。バーディングの際、この地域の最高のコーヒーを持参します。宿泊はラスヌベス。
9日目 (B,L,D) ラスヌベス農場 早朝に、農場への給水を保護する森林保護地区へドライブして丘を登ります。カザリキヌバネドリ、ヒメクロシャクケイに出会えるでしょう。昼食のため農場に戻ります。昼食後サントトマス火山のセロペクルのエルミラドールまでドライブします。宿泊はラスヌベス。
10日目 (B,L,D) ラスヌベス農場―ロスタラレス農場 ラスヌベス農場で早朝に朝食をとった後、すべての荷物を持ってロスタラレス農場へ移動します。ロスタラレスはアティトゥラン火山の南東斜面に位置するプライベートな森林保護区です。この保護区は低地熱帯林から雲霧林への植物形成範囲を保護しています。建物に近接してラスパバスの小道では常にオナガセアオマイコドリの求愛がみられる。マイコドリを見られるここで昼食を取り、夕方までこの小道に留まる。宿泊はロスタラレス。
11日目 (B,L,D) ロスタラレス農場―サンペドロ火山―サンホアン潟湖 早朝に朝食をとった後、アティトゥラン湖からサンペドロ火山までのボートに乗るためサンルカストリマンまでドライブ。そこから更にツノシャクケイを探すハイキングをスタートさせるためサンペドロ火山のビジターセンターまでドライブする。このハイキングはこのユニークなシャクケイの生活範囲を横切る急勾配の小道に沿って上るハードなものです。ハイキング用のブーツと歩行用の杖、そして十分な体調が必要です。ハイキングの途中でその湖岸に住む先住民の神聖な偶像であるばかりか、さらに歴史の浅い寄生的な火山群の間で保護された湖になった珍しい火山クレーターの一つでもあるアティトゥラン湖を眺望します。およそ午後4時にサンペドロの村に戻ってサンホアン潟湖のホテルに戻るボートに乗ります。宿泊はサンホアン ララグーナ。
12日目 (B,L,D) サンホアン潟湖―チチカステナンゴ―サンホアン潟湖 そこの港が世界的に有名な中央アメリカの民芸品野外市場の一つである先住民の村チチカステナンゴへの早朝移動。そこのサントトマス教会でユニークなマヤ族の宗教儀式を見物します。昼食後サンホアン潟湖へ戻り、午後のバードウオッチングをし、夕方街まででかけます。宿泊はサンホアン ララグーナ。
13日目 (B,L) サンホアン潟湖―グアテマラ市 朝食後、ムネアカエボシタイランチョウを探して散歩の後、グアテマラ市へ移動します。途中リンコンスイソで昼食を取ります。そこでもう一度ズキンベニアメリカムシクイ、カオグロキヌバネドリを探しに行きます。午後の2時半にオーロラ空港について帰国のためのチェックインをします。そうでなければもう少し長くサンホアン潟湖とリンコンスイソに残ります。グアテマラ市内の三ツ星ホテルに午後遅くに到着。(夕食と宿泊はご自身で)
14日目 (B) グアテマラ市、出発 コ[お昼前またはお昼ごろの出発の延長の朝] 午前出発の人々にはオーロラ空谷への早朝移動、あるいは午後出発の方には早朝のセロアルクスへのバードウオッチング。
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