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日本のバードウオッチングファンの皆様へ!

私どもネブリーナフォレストのスタッフ一同は皆様のキトへの到着を心よりお待ちしております。
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総合インフォメーション

ネブリーナ ニュース
Maquipucuma

アメリカ バーディング協会
(ABA)

ネブリーナフォレストはすばらしい現在及び未来の保護のためエコツーリズムを推進しています。そのキーポイントは地域のコミュニティ、人々とツアーオペレーターです。以下にABA(アメリカバーディング協会)の雑誌のマネージャーのコメントの記事をご紹介します。

(メルセデス リバデネイラ)⇒


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ガラパゴス諸島

tours


2010年の日程作成可能です! アマゾン/ナポ川からファーストクラスのヨット、サン・ホセへ乗船への延長プラン 





私たちが展開するこの世界遺産の現場、火山性群島エクアドルガラパゴス諸島へ私たちのガイド及びガラパゴスのローカルガイドたちと一緒に出かけましょう。博物学的に設計され、写真的関心を心にとどめ、しかもくつろげるこの旅行のために私たちはモダンでゆったりしたスペースのヨット、サン・ホセ号を慎重に選び、チャーターしました。今年の旅程は人気の島々のいくつか、距離の離れた西域のイザベラ島とフェルナンディーナ島(これらの島々を詳細に見ていただくための十分な時間は既に確保しました)をサンプルとして見本に加えた日程作成のための最上のものです。人込みを離れ、この地に固有の種、ガラパゴスペンギンやまさにこの地域限定の鵜 、ガラパゴスコバネウ等に囲まれた美しく多様な島々を楽しみませんか?この群島の中で最大の島イザベラは80マイルの距離があり、一連の島々の中であまり観光客が訪れることがなく、高速のボートで長期日程のツアーでだけアクセス可能な島です。

ガラパゴスにおいて野生動物は本当の意味で極端に全く人を恐れません。多くの種は世界のどの他の場所では見られないものばかりです。もしアオアシカツオドリblue footed boobyの巣作りのために注意深く近付かねばならないとしても、あるいは若いガラパゴスアシカが誰かが海岸に置いたデイバックの上で休憩のために体を伸ばしているために待たねばならないとしても驚いてはいけません。

海鳥は島々の外側で豊富に見られますから、鳥たちの求愛、巣作り、えさを食べる様子、雛の世話や飛行などの様々なシーンを観察し、撮影する機会に恵まれます。3種のカツオドリbooby(アカアシred-footed booby 、アオアシblue-footed booby、アオツラmasked booby)、美しく夜行性のエンビカモメswallow tailed gull、そしてアメリカグンカンドリmagnificent frigatebird とオオグンカンドリgreat frigatebird,ガラパゴスアホウドリwaved albatross とアカハシネッタイチョウred billed tropic birdsは必見です。

陸鳥もまた豊富で、コミミグロカッコウdirk billed cuckoos,ガラパゴスヒタキモドキLarge-billed Flycatcher,多種の模様のアオメバトgalapagos dovesなどが含まれます。13種のダーウインフィンチDarwin’s finchの多くの選別に挑戦したり、キイロアメリカムシyellow warblerやベニタイランチョウvermilion flycatcherなどの身近な鳥たちの間のわずかな違いに気付くことができるでしょう。数種類のマネシツグミは冷たい水を探すときに非常に大胆になります。ガラパゴスフラミンゴやガラパゴスホークスそしてガラパゴス形態のコミミズクshort eared owlなども探せるでしょう。

その他の生物もまたツアー客の関心を呼ぶことでしょう。サリーライトフットカニsally light-footed crabの鮮やかな色は暗い溶岩石の色と明確な対照をなしています。豊富なウミイグアナは島ごとに色のパターンを変化させています。リクイグアナは珍しく恥ずかしがり屋ですが、一方でガラパゴスゾウガメhuge land tortoiseはこの島の名をつけられたのですが、高地で見られます。ほぼ毎日穏やかな入り江で活動的でカラフルな魚達に囲まれながら、多分また同様にイルカやウミガメを見ながらシュノーケリングできます。

ガラパゴスについては多くの私たちがまだご説明していない他の部分の経験ができます。火山性の地質は魅惑的であり、散乱する円錐形の溶岩の模様の構造と未だ年代の浅い島々で見られる美しい月面上の風景は何の障害もなく見られます。小さな船を用意してマングローブの潟まで出かけてカメが日光浴したりえさを食べるさまを見ることができます。いくつかの島々ではガラパゴスウチワサボテン Prickly Pear Cactusが樹木のように高く成長しており、500種以上の植物種、そのうち180種前後の固有種がガラパゴスで生まれています。

ガラパゴス諸島は1834年以来保護されてきており、1986年には本来の海洋環境も保護のプログラムに加えられました。責任あるツーリズムが継続的な保護を約束する重要な要素となりますが、私たちの旅行日程はこの精神にのっとって注意深く設定されたものです。7泊の旅行の後、サンタ・クルス島のローカルホテルで一晩余分に滞在して、高地やあの有名なチャールズ・ダーウイン研究所を訪ねることもできます。

この機会に野生動物の世界最重要拠点を訪問することもお忘れなく!私たちの旅行はエクアドルのキトからスタートし、キトで終結するのです。ここで翌日のガラパゴスへのフライトの前にオタバロのカラフルなマーケットやアンデスの湖を訪ねられます。もし時間が許せば、エクアドルのアマゾン地方、ナポ野生動物センターへの4泊滞在を特徴とする事前旅行を強くお勧めします。これはどこにでもある熱帯多雨林のロッジ体験するための私たちの最高の選択です。

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